田川市伊田の田川看護高等専修学校(校長=長末大典・田川医師会長)は2日、1年生の戴帽式を講堂で開いたそうです。
18~54歳の看護師の卵40人(うち男性10人)が臨んだそう。
8日から始まる病院での臨床実習を前に、看護の道を目指す決意を新たにする恒例の行事であるそうです。
続きを読む: 田川の専修学校で /福岡 戴帽式:看護の道、決意新たに
看護師、ナースの転職・求人 ナースお仕事バンク TOP > 医療業界ニューストップ
田川市伊田の田川看護高等専修学校(校長=長末大典・田川医師会長)は2日、1年生の戴帽式を講堂で開いたそうです。
18~54歳の看護師の卵40人(うち男性10人)が臨んだそう。
8日から始まる病院での臨床実習を前に、看護の道を目指す決意を新たにする恒例の行事であるそうです。
続きを読む: 田川の専修学校で /福岡 戴帽式:看護の道、決意新たに
東北大学大学院と宮城県立こども病院は、「成育医療(胎児から思春期までを総合的に診療する医療)」の研究を進めていくことで連携協定を締結すると発表しました。
宮城県立こども病院でこども病院で診療に携わりながら博士号の学位をとれるような枠組みを設けることで、こども病院で小児科などに従事する若い医師をサポートすることが目的のひとつ。
この協定は、不足が深刻化する東北地方の小児科や産科の医師数の増加を図る狙いがあり、2009年12月21日に締結式を行うそうです。
2009年10月3日、東京都新宿区にある慶応大学の北里講堂にて、第5回日本移植・再生医療看護学会が開催されました。
今回のテーマは「生命ときずな、臨床からのソフト・サイエンス」。
衆参両議院で臓器移植法改正が可決されたことなどを受け、今後の看護師の役割などが議論されたとのことです。
続きを読む: 第5回、日本移植・再生医療看護学会が開催されました
病弱だった母親の姿を見ていた少女時代に病気に苦しむ人たちを助けたいと考えるようになった三浦さんは、20代で看護師の職に就き、北海道の病院に5年間勤務の後、結婚とともに家庭に入ったそう。
その後、千葉県に移り住んだことが転機となり、子育てが一段落した40歳のとき、再び看護師として働くことを決意し、昭和49年に茂原神経科病院に再入職。 15年間のブランク後の復職なだけに、日進月歩を続ける医療に戸惑うこともあったそうです。
富山県の金沢医科大氷見市民病院に勤務する二十代の看護師19人が2009年11月18日、「楽しく働きがいのある職場づくりを目指す」として、交流サークル「りんごステーション」を院内に発足させたそうです。
このサークルは若手看護師が担当科の壁を超えて仕事の悩みなどを相談し合い、看護師の離職を防ぐのが目的とのこと。サークルの活動費は病院が支給するそう。
サークル名は、市特産「氷見りんご」のように医療が地域に根付くようにと付けたのだとか。
続きを読む: 若手看護師の若い力で職場活性化!富山で看護師サークル発足
当社は東証二部上場企業です。
プライバシーマークも取得しています。